検索キーワード「DUO」に一致する投稿を日付順に表示しています。 関連性の高い順 すべての投稿を表示
検索キーワード「DUO」に一致する投稿を日付順に表示しています。 関連性の高い順 すべての投稿を表示

2026/08/03

文化


昨日はカロンズベカラズでUnmute vol.1
@渋谷duo MUSIC EXCHANGE





僕はカロンズチームで今までワンマンしか
経験した事がなかったので、
対バンイベントはとても新鮮で刺激的。

カロンズチームも気合の40分入魂スタイル、
息継ぎなしで一気にベースを弾かせてもらいました。




他の出演者さん達もとっても素敵で、
ボカロ文化ラバーズなお客さんも最高に楽しそうで暖かく、
この界隈の幅広さと懐の深さを体感した1日でした。




みなさまありがとうございました!

次は来月のハレブタイ2days、めちゃくちゃ楽しみ!!


2026/03/15

復活を


昨日はNACHERRY LAST LIVE「Be Forever!!」
@duo MUSIC EXCHANGE





残念ながら先日活動休止が発表され、
今回がラストライブとなったわけですが、
2022年の1stLIVE以来の素敵なバンドメンバーと共に、
有終の美に力添えする事が出来て良かったなと。




セトリも新旧織り交ぜたベスト盤的な布陣で、
レコーディングで僕がベースを弾いてるLOOP等、
思い入れのある楽曲達を悔いなく演奏させてもらいました。




この曲のドラムは潔さん、
作曲アレンジは山森さん、
制作が畠山さんなので、
ネムナイチームの外仕事的な曲ですが、
畠山さんと初めてしっかりと仕事をしたのがNACHERRYで、
それがきっかけで仲良くなった感じなので、
今僕がバンドをやってるのも彼女たちがいてくれたから、
といういきさつがありまして。


その感謝の気持ちも込みで
目一杯ベースを弾かせてもらいました!


ナチュメイトさんのイヤモニを飛び越えて聴こる
大歓声もただただ最高でした!




みなさまありがとうございました!






ここからは備忘録的に使用機材を。




今回はセトリ的にバラエティーに富んだ音楽性だったので、
竿は3本を使い分け。




主に初期のロック楽曲には、
Fullertoneのプレベ君でブリブリと。




そしてアニソンマナーに則ったJ-POP楽曲達は、
Ken Smith Design Brooklynの4弦ジャズベが久しぶりの登板。




そしてヘヴィーなサウンドの新曲たちは、
Fullertoneの5弦をチョイス。




足元もここ2年くらい使ってなかった
元メインボードを引っ張り出して、
サンズとダークグラス2種で各楽曲に対応。


サンズもダークグラスもボード内の
Quad Cortexに入ってるじゃないかという感じですが、
やはり実機を使うと無条件にテンション上がりますね!


ソースオーディオはベースソロで飛び道具的に、
エンプレスオーディオのコンプは常にオン、
D.I.はTDCをチョイス。


という感じで機材的にも諸々試行錯誤して、
悔いのない感じで取り組んだ結果、
とっても良い感じの出音になってたんじゃないかと。


NACHERRYの二人ともステージ上で「復活をあきらめてない」
と宣言してたのでまたいつかご一緒出来る機会を信じ
演奏面も機材面も僕も日々精進します!


2018/12/24

例外なく


昨日は
橋本裕太 1st LIVE TOUR 2018」
5本目ファイナル、@渋谷 duo MUSIC EXCHANGEでした






いやー、ゲストの方も多数参加したりと、
ファイナルにふさわしく、
スーパー超絶楽しかったです。


9月にも書きましたが、色んな想い出が詰まったDuoで
また一つとっても素敵な思い出が出来た事、
とっても嬉しく思います。


裕太くんにとっては初ツアー。


という事はこのチームでもツアーは初な訳で、
改善点を毎回ブラッシュアップしていく作業が、
例外なくとっても楽しかったです。


そして次につながるモノも色々見えたので、
結果とってもよいツアーだったのでは、
と思います。


オフステージでは、
色々ハプニング的なネタが絶えませんでしたが、
大事なのは伝えようと思う心、
という根本的な部分を改めて認識できて、
色んな出来事も有意義だったなと。


またの機会が来る日を心待ちにして、
僕も日々精進したいと思います。




写真の僕、思いっきり目をつぶって瞑想中ですね…


みなさん、ありがとうございました!!


2018/09/11

上書き


昨日は、橋本裕太くんのライブ、

@渋谷 duo MUSIC EXCHANGEでした





2マンライブという事もあり、
セットリストは先月のワンマンの濃縮バージョンでお届け。


今回もエレキと鍵盤ベース、マニピュを担当しましたが
非常に良い感じに出来たのではないか、
と先月の出来を見事に上書きする好感触なライブでした。





みなさん、ありがとうございました!







DUOでライブをするたびに、
思い出すほろ苦い思い出がありまして。


2004年のDUOオープン当時、
大阪でバンドをやってた時代の東京遠征時のDUOのライブが
それはまあボロボロの出来でして。


上京してから何度となく
DUOではライブさせてもらってますが
毎度その事を思い出しては
気を引き締めて望ませてもらってます。


5年前の9月第二月曜もDUOだったんだなー。


よっちゃんのバースデーワンマン
非常に懐かしい…


そんなこんなで、裕太くんの冬ツアーの
ファイナルもDUOなので、
より良い思い出を新たに上書きできるように、
日々頑張ります!


2018/05/14

連続


昨日は「米倉利紀 
concert tour 2018 "besties"」
19本目@渋谷 WWWでした







3月のduoから始まり、
4月のマウントレーニアでの周年ライブ、
そして今回と、3ヶ月連続での渋谷でのライブ。


渋谷は個人的に、色々とっても思い入れや
思い出がある場所なので、
そんな街でベースを弾けていることに感謝しつつ、
1音1音心を込めて弾かせてもらいました。


人生初、MC中に泣き崩れる風の演技をする
というミッションも無事クリアできたかと(笑)


そんな感じユーモアも交えつつ、
音楽でビシっとお客さんにお届けして〆る、
本当にやってて楽しいしやりがいがあるなー、
と思います。




今週末の広島、名古屋、も引き続き頑張ります!!

2018/03/05

上京


昨日は「米倉利紀 
concert tour 2018 "besties"」
2本目@東京 shibuya duo MUSIC EXCHANGEでした







今回の僕自身、「前回の自分を越える」という
テーマを持って望んでいるので、毎回が自身との勝負。


毎日部屋にこもって一人で自分と向き合って
練習しながら自身と戦うことは中々孤独ですが、
米倉さんを筆頭にみんなそれぞれチームで
より良くしていこうというモチベーションのおかげで、
とてもいいチャレンジが出来ていて、
そんな環境に居れる事がホントに幸せだな、と思います。


ふと振り返ってみると、2008年3月3日に
大阪から上京したので丁度丸10年。


地方出身者が音楽をするために上京とする、
ということは人生の中でも中々の一大決心だと思うのですが、
10年後の今も、素晴らしい仲間に囲まれて
ベースが弾けていることに感謝して、
これから更にもっと素晴らしい経験が出来るように
頑張ろうと思います





みなさん、ありがとうございました!



来週は京都2days、頑張ります!!


2018/03/01

周年


昨日は「米倉利紀 
concert tour 2018 "besties"」
初日、1本目@東京 shibuya duo MUSIC EXCHANGEでした







米倉さんの25周年イヤーを締め括る
ベスト盤をひっさげての今回のツアー、
いよいよ始まりました。


昨年のツアーに引き続き参加できている事を
嬉しく思いながら、初日ならではの緊張感を楽しみつつ
25年という歳月の重みを目いっぱい感じて、
精一杯ベースを弾かせてもらいました。


セットリスト的にも今回は本当に豪華な内容なので、
ベースをただただ楽しく弾かせてもらっています。


個人的には、初日を経ての改善点が何個もあったので、
公演を経る度により良いモノにしていきたいな、
という初日ならではな感想と共に、
チーム全体のモチベーションが本当に素晴らしいので
これから回を重ねるのが益々楽しみになってきました。





みなさん、ありがとうございました!


本日も同じくDUOでの2公演目。


昨日の自身を超えれるよう、精一杯頑張ります!


2017/03/06

初日


昨日、一昨日と「米倉利紀
concert tour 2017 "smoky rich"」の
初日と2日目の2Days、@渋谷duo MUSIC EXCHANGEでした。







初日ならではのピリッとした緊張感の中、
とっても楽しくベースを弾かせてもらいました。


米倉さんの楽曲、
僕が20才前後の時にベースを練習してたりしたので
そんな曲たちを25周年という節目のタイミングで
ご一緒できる事は本当に光栄なことだな、
とそんな気持ちをかみしめてます。


みなさん、ありがとうございました!


5月末まで、17都市19公演、
これからどんな感じで進化していくのか、
とっても楽しみだし、僕自身も進化できるように
取り組んでいこうと思ってます。






今回の足元はDeep Impactの復刻版のFuture Impact、
そしてSource AudioのSA223 Manta Bass Filter、
というシンベ、フィルター攻めです。





今まで色んなシンセベースのペダルを試してきましたが、
Future Impactはホントに音楽的に思ったとおりの
ニュアンスで反応してくれるので、とってもいいです。


SA223も、フィルタープラス歪みを足せるので、
倍音の具合がアンサンブルに混じるように足せて、
とっても使いやすいですね。


そんなこんなで機材のセッティングも含め、
1公演毎に良くなるように、
更に詰めていけたらな、と思います。